KSA-Drone

ドローン資格取得をサポート

資格を取得することで、飛行申請の簡略化ができ経験者の方は国家資格を受講する際に未経験者より安価に講習時間も少なく受講可能。未経験者でも丁寧にサポート。アフターフォローも充実しています。

国土交通省登録講習機関【事務所コード:T0563001】
国土交通省登録講習機関【事務所コード:T0563001】

二等無人航空機操縦士

ドローンを飛ばすためには操作技術の習得はもちろん、国や地方が定めたルールを守らなければなりません。業務でドローンを使用する場合など国家資格を持っておくことで信頼にも繋がります。

スクール受講のメリット

仕事への需要は徐々に広がっているドローン。国家資格は年齢が16歳から取得でき、身体的なハンデも問題になりません。スクールを受講することで実地試験の免除を受けることができます。

基礎技能操縦士

ドローンの基礎を学び、後に国家資格を取る場合に受講料の減額、講習時間の短縮などメリットがあります。最短2日で習得可能!今までドローンに一切触れたことが無い初心者の方も大歓迎です。

ドローン国家資格

Drone license acquisition

お問い合わせ

Contact KSA

教習場所:株式会社KSA

〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2丁目17-1
 TEL 050-3613-0592

小倉駅から徒歩5分、弊社事務所にて座学・シミュレーター講習を行って頂きます。また実地講習は、安心・安全且つ多くの技術を身に付けて頂けるよう、離れた場所ではありますが田川郡、門司区、八幡東区などの広いドローン練習場で講習及び修了審査を行わせて頂いております。

ゆったり教室雨天も安心屋内練習場

嬉しい受講特典

【 補足内容 】

  • 受講料に入会金、修了審査料、教科書代、訓練機材料も含まれます。
  • 基礎技能認定者で、無人航空従事者試験2級(ドローン検定)取得者は追加割引があります。
  • 実地は福岡県田川郡又は北九州市門司区で行います。また学科はオンライン又は北九州市小倉北区浅野で受講していただきます。
  • 指定試験機関で必要な学科試験や身体検査等の受検手数料は含まれておりません。
  • 受講時の駐車場は、エクセニシムラパーキング(小倉北区浅野2丁目18)をご利用ください。【受講後精算】

【 経験者の定義について 】

 ・基礎技能講習修了者(ドローン検定協会認定)
 ・特定団体の民間取得者で条件を満たす場合

※ドローン教習所のサイトはこちらから
ドローン検定協会を管理団体としたドローンスクール (ドローン教習所)


※業務での受講『人材開発支援助成金』とは

従業員の人材育成、スキルアップに厚生労働省の『人材開発支援助成金』を活用できる可能性があります。
事業展開等リスキリング支援コース、人材育成支援コースが対象となります。
※詳細はこちらから
人材開発支援助成金(人開金) – 厚生労働省 専用サイト (mhlw.go.jp)


講習スケジュール調整が可能!

スケジュール日程調整可能です。
調整をしたい方は、お気軽にご相談ください。

よくあるご質問

技能証明申請者番号とは?

国土交通省が運営管理するDIPSにて取得できる10桁の数字のみの番号です。
この番号の取得は、「DIPS」にログイン後、「技能証明の取得申請」→「技能証明申請者番号の取得」から申請を行ってください。番号の確認は、同じページ内の「申請状況確認/取下げ/支払い」から行ってください。
ローマ字を含む申請受付番号や過去に民間で取得した番号との間違いが多くなっておりますのでご注意ください。

スクール受講前に学科試験を受けることはできますか?

試験システムでの利用者登録、学科試験及び身体検査は当校での講習に通う前に実施することも可能です。学科試験は、合格認定日から有効期間が2年間あります。

技能証明書取得までにスクール受講料以外にかかる費用を教えてください。

国家資格2等の新規申請の場合、学科試験手数料8,800円、身体検査手数料5,200円、新規申請手数料3,000円の合計17,000円が必要です。(2023年12月現在)

学科試験(CBT)は、どこで受験することができますか?

CBT運営会社の無人航空機操縦士試験専用ページで、試験会場を選択できます。北九州市内だと、「小倉北区堺町二丁目」「八幡西区千代ケ崎三丁目」の2会場から選択できます。(2023年12月現在)
※詳しくは、受験者ポータルサイト参照。

ドローン国家資格の受験資格にどのようなものがありますか?

次の2点の条件を満たすほか、身体検査に合格する必要があります。
①16歳以上であること
②航空法の規定により国土交通省から本試験の受験が停止されていないこと

ドローン国家資格の受講に必要な書類を教えてください。

ドローン国家資格の受講には以下の書類が必要となります。
①受講申込書(個人情報取り扱い書類など)
②住民票1部(受講日より6ヶ月以内)
③身分証明書【免許証等】のコピー
④基礎技能講習修了認定書(経験者の場合)
※受講前までにDIPSにて「技能証明申請番号」の取得が必要となりますのでご注意下さい。

ドローン国家資格の身体検査とは、どのようなものですか?

書類での受験と指定機関での受験ができます。書類での受験をする場合は、①または②の書類を提出します。
①公的証明書の提出(次のいずれか)
 ・自動車運転免許証
 ・指定身体検査医による身体検査証明書
 ・無人航空機操縦者技能証明書

②医療機関の診断書の提出
 ・医師の診断書(6ヶ月以内の受診結果)

受講日程を調整して頂くことは可能ですか?

弊社ドローンスクールでは、初学者の受講者の方でも安心して修了審査まで行って頂けるように、お客様ごとにヒアリングを行い、ベストな受講コース、スケジュールの調整を行わせて頂いております。まずはお気軽にご相談ください。

受講料の支払い方法について教えてください。

基本的に口座振込みでのお支払いをお願いしております。クレジットカードやローンは対応しておりません。
入校のお申込みは電話でも承っております。お申込みをいただきましたら、講習料金のご案内等をメールでお送りいたします。

土日祝日に受講することは可能ですか?

平日だけでなく土日祝日も講習は行っております。お客様のご都合に合わせて時間割を組んでおります。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

スクール受講の
メリット

Advantages of attending school

スクールに通うことで、実地試験が免除される!

ドローンの国家資格を取得するには、指定試験機関で行われる試験を直接受けに行く方法と、登録講習機関(スクール)に通ってから受けに行く方法があります。運転免許証で言うと、指定試験機関での受講は学校に通わず一発試験を受けるイメージ。登録講習機関(スクール)での受講は、自動車学校へ通うイメージです。ドローンスクールに通うことで実地試験が免除されます。

※上記の流れは一例となり、学科試験及び身体検査はスクールに通う前に実施することが可能です。

国家資格取得のために

試験内容について

ドローンの基礎が身につく資格(年齢制限なし)